2012年07月08日 Sunday

結局オプションをやっている

vladimir_kyoto / うらぢ
7/6現在 492600(先週比+36119) #tadoku at 07/08 15:52
vladimir_kyoto / うらぢ
昨日のナイトセッションの下げはユーロ市場に引きずられたのか。 at 07/07 19:31
vladimir_kyoto / うらぢ
CMEはナイトセッションの下落から戻したんだな。結果論だけど急いでプット売りを損切ったのは失敗だったか。 at 07/07 19:28
vladimir_kyoto / うらぢ
週末は取引を控える方針だったが全然逆のことやってた。 at 07/07 01:19

vladimir_kyoto / うらぢ
日本の憲法は改正しないことが守ることだという認識があるようだが、かえってないがしろにされている気がする at 07/06 21:32
vladimir_kyoto / うらぢ
ベルマンのリストを聴いているが、技巧的なものよりも表現的な深さを感じる。 at 07/01 22:46
vladimir_kyoto / うらぢ
Aspire OneのWindows側が不調 at 07/01 15:20
posted by うらぢ at 17:06 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

2011年01月02日 Sunday

紙のまとめる方法



 自炊でスキャン後、紙がバラバラになるのできれいにまとめる方法がないものかと思っていたら、以外にこの方法で簡単にできるようだ。以下引用

まとめてもって、それを折り曲げます。

折り曲げた状態のまま、ぐっと手に力を入れて、紙が動かないようにして、そのままの状態で、まっすぐに戻そうとすると、紙一枚一枚に空気が挟まったような状態になります。そのまま、ゆっくり机の上におくと、空気が逃げないで、紙がするする動いていきます。

その状態でそろえて行きましょう

(印刷業界では、風いれ、といいます。ちょっとコツがいりますが、慣れると簡単にできるようになります。)


FUJITSU ScanSnap S1500 FI-S1500

新品価格
¥41,000から
(2011/1/2 00:40時点)


タグ:lifehack
posted by うらぢ at 00:41 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

2009年09月01日 Tuesday

気負わず

  • 文化/【著者は語る】脳機能・計算言語・認知心理学者 苫米地英人氏 - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE


  •  この記事では『「がんばらない」が学習の極意』と小見出しにあるところがポイント。彼の言いたいこととは違うとは思うが、長続きするには気を張らず、無理をせず行うことなんじゃないかな。とあるアニメに勉強しようとする登場人物がすぐ疲れて他のことに気が散ってとかあるけど、勉強するという心の構えがハードルを上げてしまっているなと。私も昔からそういう考えを思いついていればと思います。勉強は自由なんだと。
     疲れないので、時間も使えるし、ただ私の場合は覚えようという意欲が足りないかなと思うこともあるけど。




    posted by うらぢ at 00:57 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2008年08月09日 Saturday

    人を育てるのは難しい

  • システム開発は20年縮退している,“むしり取る”型の人材育成が必要

  •  私はシステムの現場ではないけど、今のものづくりの現場でも似たようなものだと思う。ただ20年前と開発の規模というか、裾野が広くなかったので能力の高い人たちを集められたけど、規模が大きく、技術者人口も多くなるとどうしても全体的にレベルは低下する。それは底辺の会社にくる新人さんをみて特に感じる。レベルの高い人たちを集められない時の組織のあり方が問題なのだが、対策が今全然見えていない状態と思う。





     上と関係ない話だが、やはり育つ余力のないというかやる気の感じられない人を育てるのは難しい気がする。いま4月に入った新人君がいるけど、物覚えが悪いというのは一つのハンデで、なおかつ仕事中にウトウトするのは能力以前の問題となるし、だったら辞めろとも言い辛いしなあ。孫子の時代だったら抹殺だろうなと。

    posted by うらぢ at 13:49 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2008年05月08日 Thursday

    MACアドレスに枯渇の不安はないらしい

  • スパイウエアにご用心〜駆除作業体験記〜

  •  私が近所の人に頼まれのも似た状況。これって地道な作業が必要なんだよなあ。今度ソフトを持ってくるということで後回しにしているが、私にはレジストリを弄る力量が無いし、どうなることやら。

  • MACアドレスは枯渇しないの?

  •  ネットワークの勉強で少し気になったこと。
     IPアドレスの不足が言われる中、個々の製品に固有に割り振られているMACアドレスは大丈夫かと思ったら、70兆くらいあるから大丈夫との結論らしい。
     しかしウィキペディアでは稀に競合するとあるな。どうなんだ?



    posted by うらぢ at 00:20 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2008年03月09日 Sunday

    ジリリンピリピリポーッポ



     最近昔の京阪の動画に嵌っているのだが、鉄道ファンと言うよりも昔の風景に惹かれるものがある。今は七条〜東福寺間から北は地下になっているが、それが地上だったところの思い出は意外にも少ない。四条の地上時代なんて本当に記憶になかった。遮断機のない踏切。
     あと京都市電の映像が充実すれば面白いのだがなあ。別にDVDにあるのなら買っても良いんだが。
     しかしこの動画の歌はなかなか良い。古さ加減が。
    タグ:京都
    posted by うらぢ at 02:00 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2008年03月05日 Wednesday

    昔の叡電



     Youtubeで昔の鉄道風景に見入ってしまった。
     1978年までポール式だったらしいけど、その頃はまだ幼いので知るよしもない(何せ市電の記憶もないくらいだ)。国内では最後まで残った方式らしい。
     映像にある昔の出町柳の駅舎は既に私の記憶にない。

    ポール時代の叡電
    タグ:京都
    posted by うらぢ at 00:53 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2008年02月26日 Tuesday

    営業力

  • 日本の技術者チームが『MacBook Air』を語る「中身は無駄だらけ」

  •  モノをつくり売れるというのは安く良いものを作るというのとイコールではないってことだろうな。

    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

     玄箱2台目をどう使うか思案中だ。オープンなサーバとして使うことを考えているが。
    posted by うらぢ at 01:11 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2008年01月21日 Monday

    再生紙

     ニセ再生紙は破棄されるのだろうか、どうせなら買い取って普通紙として売るか、しないとエコの理念に反しそうだ。

    [PR]IT専門の人材サービス業【パソナテック】

    posted by うらぢ at 01:35 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2007年11月29日 Thursday

    HDDを捨てるには

  • せめて、ハードディスクの最期はこの手で…… − @IT

  •  私は幸運にもHDDがおシャカになった経験がないのだが、なったら破壊して捨てるしかないのかと思っていたんだが、壊してくれるサービスがあるよという話。
     今ある古手のマシン(2000年購入)を使わなくなったときがそれかな。まあ7年も稼働してまだ悲鳴をあげていないけど、そろそろ警戒か?まだ別のPCを買うのを躊躇っているところだが。



    posted by うらぢ at 01:15 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2007年11月21日 Wednesday

    結局は仕事が好きかってことか?

    5分で人を育てる技術 (36)“理解が浅い人”と“理解が深い人”の8つの違い(前編):芦屋広太一つ上のヒューマンマネジメント:ITpro
     2ページ目に8つの違いが箇条書きになっているが、理解が深い浅いというのは結局は物事に対する姿勢に繋がっている。プログラマだと言語にどれだけの関心があるかが結構態度に表れているんじゃないかという気がする。面倒なことに対して思考停止に陥るのは悪い見本。

    画面で見る最新Linux「Fedora 8」:ITpro
     私の貧PCにFedora8は耐えられるのだろうか?もうそろそろLinuxを本格的に始めて1年になるけど、別のOSを知ると視点が広がるというのはあるなと感じる。

     今年は100冊行くかは難しくなったなあという気がする。



    posted by うらぢ at 00:53 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2007年09月28日 Friday

    責任回避

     警察が動けばそれ見たことかと報道する様は、価値基準を別のところに起きたがる今のマスコミの現状をあらわしているようで興味深い。下手に責任を言い出して、空振りしたときが怖いもんねえ。



    posted by うらぢ at 01:22 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2007年09月04日 Tuesday

    二歩

    posted by うらぢ at 01:18 | 京都 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 余談

    2007年08月14日 Tuesday

    駒の音



     内藤先生と加藤先生の駒の打ち合いが凄い。実際は2/2を観てくれといいたいところだが。あと米長ワールドで聞き手の中倉姉を凍り付かせるところといい。

     
    タグ:将棋
    posted by うらぢ at 01:16 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2007年07月29日 Sunday

    まだ10数議席残ってますが

     自民党はどうも宇野内閣に匹敵する大敗を喫することが確実になった。票は民主に流れており、大数の選択肢が自民or民主にあるなあということを裏付ける結果に。どちらも数が多い故に多様の意見を集約するせざるを得ない。一貫した意見というのは少数者しか惹き付けないものだなと感じさせる結果に。そうなると党をコントロールすることが難しくなるのだが、共産と社民はまだ現状の政策を維持するんだろうな。目が既存の支持者にしか向いていないし。
    気になるのは民主が農業への所得保障と今の世界的な流れにある農産物の自由化とどうバランスを取っていこうというのだろうか?
     気になるのは明日の相場だけど、この辺の敗北は織り込み済みだろうな、問題は今後の政局が混乱しないかだけか?
     参議院の選挙区が1人区のみだったら相当の圧勝だったんだなあ。この制度にメスが入ることはますます期待薄だな。

     しかしNHKの選挙速報のページはロースペックマシンにとってはきつすぎるのだが。




    タグ:poll
    posted by うらぢ at 23:52 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2007年05月10日 Thursday

    誰も最初は初心者

  • どうしてプログラマに・・・プログラムが書けないのか?

  •  200人中199人というのはプログラマという職に応募している数なので、そんなものでしょと。私も応募当時だったら確実に2分以内では無理。今でこそできるけど(実際にCでやりました)。この方法で経験者かどうか振り分けられるけど、ポテンシャルを計るのは難しいんじゃないのかな。
     最近私の職場に入った有能な新人君にやらせたら、全く畑違いのことをやりそうだ。なんせ関数の使い方も覚束ないくらいなので。
     でもC言語でつまずきやすいところって、関数とポインタだったけ、私もポインタには理解に苦しんだ時期もあったけど、関数はさすがになあ。といってもCより先にJavaをやっていて、クラスの壁にしばらくぶつかっていましたが。



    posted by うらぢ at 00:30 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2007年03月23日 Friday

    めいしゅのちから

  • 来年のドラフトから希望枠撤廃 今年は意見まとまらず

  •  今年はもう手をつけたからダメだと言っているようなもの。ドラフトされてからのトレードを認めたらいいと思うのだが。
     あと盟主の力が以前ほどではなくなったなあと感じた。

  • HDD着脱で容量アップ 日立が薄型テレビ新シリーズ

  •  DVDがイマイチなのでHDDに活路を見いだすのは一つの方法だと思う。ただ私はここのプレーヤーを使っているのだが、操作がもっさりとしていて使うのにイライラさせられる。改善しているのだろうか?



    posted by うらぢ at 01:30 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2006年12月31日 Sunday

    読んだもの

    最後の空想科学大戦! (単行本)
    柳田 理科雄 (著), 筆吉 純一郎




     ようやく完結した本。最後の言葉によると4が発売されてから5年経過していたとのこと。その間は番外編が続いていたのだが。
     やはり年月が経過しているせいか絵のタッチに変化があったりするなあ。話の筋もやや荒い感じがするし。



    タグ:Book
    posted by うらぢ at 19:26 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2006年08月28日 Monday

    シベリウスの写真

    ここで知ったのですが、シベリウスの言葉に以下のようなのがあるらしいです。

    『批評家の言うことを決して聞いてはいけない。これまでに批評家の銅像が立てられたためしはない。』


    評論家は基本的に創造することがないですから、当然かも知れませんが面白い名言だと思います。
    シベリウスと言えば、中学生の頃、音楽の教科書に晩年のスキンヘッド姿で生徒の笑いを誘っていましたが(参考)。彼の音楽をいろいろと知る今となってはトンでもなかったなあと、恥じる次第です。
    と言うわけで、彼の写真を用いる際は若い髪のある頃のを選ぶのがベストかと。ウィキのように。



    posted by うらぢ at 00:09 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    2006年03月14日 Tuesday

    Amazon

     アマゾンが雑誌拡充という記事を見て、検索してみると財界展望も取り扱うようで、これでますます書店から遠ざかるなあ。ちなみにレコ芸は大方取り寄せ。
     これも平日遅く、休日だれるパターンを繰り返しているせいだが。
    posted by うらぢ at 01:19 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談