2009年12月21日 Monday

M-1 2009

 短く感想を。

笑い飯は完全に1本目だけだった。松本人志と島田紳助が1本目の感想で、「彼らは燃え尽きました」といった感じでしたが、その通りになっちゃいました。2本目が昔からの持ちネタをやるとは。

 うまく2本揃えたパンクブーブーが審査員全員の支持を得ての優勝。新鮮味が功を奏したのかも知れません。彼らの漫才以外での映像を見た記憶がないので今後活躍するかがやや問題かな。

 相変わらず決勝進出を間違った組があった感があるけど、それは毎度のことなのでいいか。



タグ:漫才
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2009年02月10日 Tuesday

R-1ぐらんぷり2009決勝進出者決定

 今回はこの8名+敗者復活枠2名ある。M-1のように準決勝敗退者全てが対象ではなく、選ばれた10名がその2枠を事前に争う形になっているらしい(サバイバルステージ)。いままで決勝の常連だった友近もこのサバイバルステージに回っている。こう考えると、決勝には上げられないけどという審査員の選択肢扱いって気もするなあ。
 決勝進出者にはいつものごとく見たことないという人がいてある種嬉しい。山田よしはまた邦衛ネタでないことを。。バカリズムはとっておきのネタがあるのだろうか?最近贈られるまでもない言葉しか印象にない。

決勝進出者は以下の通り
あべこうじ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
エハラマサヒロ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
COWCOW山田よし(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
鬼頭真也(夜ふかしの会)(ハイレグタワー)
サイクロンZ(太田プロダクション)
鳥居みゆき(サンミュージックプロダクション)
中山功太(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪)
バカリズム(マセキ芸能社)


サバイバルステージ残留者は以下
岸学(ケイダッシュステージ)
くまだまさし(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
夙川アトム(ASH&D)
鈴木つかさ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪)
天津木村(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪)
友近(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
ナオユキ(松竹芸能)
三浦マイルド(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪)
もう中学生(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
ヤナギブソン(よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪)





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2009年01月13日 Tuesday

第30回 ABCお笑い新人グランプリ

 過去に優秀新人賞や審査員特別賞を受賞したコンビでも出場できるようになったんだなあ。あとざっくりと雑感。
 結果では最優秀新人賞は天竺鼠が取ったんだけど、個人的には苦手なコンビなので、意外でした。あのコンビの世界観は大竹まこと好みなのでしょうか?
 決戦に残ったのは天竺鼠と銀シャリ、モンスターエンジンと順当な結果でした。銀シャリはさらに飛躍できるのでしょうか?
 藤崎マーケットの漫才はさらに精度を上げないと、ラララライからの脱却はできなさそうだ。
 恋愛小説家の他に出て来れないのか、松竹勢。



タグ:漫才
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2008年12月22日 Monday

M-1グランプリ決勝

 今年のM-1はNON STYLEが優勝となったわけですが、今年は決勝に上がれただけでも御の字かと思っていただけに大いに活躍できる切っ掛けになればと思います。今までも実力はありながら、惜しくもというところはあったので、賞レースキラーの面目躍如といったところでしょうか?
 最終決戦に残ったのはオードリー、NON STYLE、ナイツと決勝に進出未経験者ばかりが残る異例の展開。ナイツは緊張からか同じネタを見ていても面白さが足りなかった気がする。逆にオードリーはいつも通りに感じで敗者復活から決戦に残り、そしてという感じでしたが、今回は相手が悪かったとしか。でも、来年は今年と違ったものを求められることになるので、また大変だろうなと。あと個人的にはダイアンを推したいけど、松本人志も言っていたがはじめの方が勿体ない感じだった。

 個人的には笑い飯が高評価だったのが不思議なのだが。

 NON STYLEがTVの露出度が上がることになるのか。あまり想像できん。



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2008年12月14日 Sunday

笑いの超新星FINAL

 ROUND2、3を見逃しているので、進出者も知らないまま見てみる。

 今回FIANLに残ったのは、天竺鼠、中山功太、ジャルジャル、ギャロップ、銀シャリ、プラスマイナスの6組。松竹の芸人は全滅だったんだな。

 点数は僅差だったけど、見た感じジャルジャルが勝って然るべき内容でした。双子の弟をバレバレにも関わらず演じ通すという彼らには似合わないベタな感じでしたが。銀シャリのことわざは賞レースに持ってくるネタではなかったのかも。一つ二つくらいでかいのを挟めばだけど、それがないとなあ。





タグ:漫才
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2008年12月09日 Tuesday

M-1グランプリ 決勝進出者決定

  • M−1決勝進出者決定 笑い飯、ナイツら8組

  • (1)ダイアン(2)笑い飯(3)モンスターエンジン(4)ナイツ(5)U字工事(6)ザ・パンチ(7)NON STYLE(8)キングコング(9)敗者復活戦

     今回は審査員の趣向が抑えられた印象。本命は難しいんですが、無難にキングコングとしましょうか。私の一押しでは全然ないんですが、審査員受けしそうだし。しかしモンスターエンジンの漫才って今まで見たのはあまり好みじゃないんだが、そんなに凄かったのなら楽しみだな。



    タグ:漫才
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    2008年10月05日 Sunday

    初代キングはバッファロー吾郎

     1回目のキング・オブ・コントが放送。決勝進出した8組から2ブロックに分けて、それぞれの1位が決戦を行うという方式。気になるのは採点方法で、準決勝で敗れた100名の得点を足すというもの。これでは所属数の多い吉本が有利なんじゃないのと思ったが、最終決戦に進んだのはAは吉本のバッファロー吾郎だったが、Bの方はロバートを抑えてバナナマンだった。バナナマンもオンバト時代にやっていたネタをベースにしていたので、最近は良いのができていないのかなと思ったり。最終的に勝ったバッファロー吾郎はTVを意識したネタだったんじゃないかと思った。最近彼らのネタを見ていないので、何とも言えないが。

     しかし、2700のそれぞれの前のユニットが気になるな。見覚えがあるようなないような。




    タグ:コント
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    2008年08月30日 Saturday

    第6回MBS漫才アワード

     アメリカザリガニがトータルテンボスに勝ったのも意外なら、優勝したのも意外。M-1に3度決勝に進出しながら、その後出場せずと賞レースには興味なのかと思っていたら。これだから凄いのか何なのか?
     松竹勢の優勝は初となった。彼らの冠番組は果たしてどんなものになるか?
     今回は意外と後攻が有利でもなかったようで、有利説は案外偶然なのかも。
     $10ととろサーモンはいつ優勝できるのやら。




    タグ:漫才
    posted by うらぢ at 18:00 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2008年08月18日 Monday

    『お笑いホープ大賞』

     関西でも『お笑いホープ大賞』が放映されていましたが、ナイツが抜けていた印象でした。というか塙の誰でも知っている有名な固有名詞を使い倒してのボケを見つけたところは秀逸だ。漫才アワードで最後に残れなかったのは残念だったと思うよ。



    タグ:漫才
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    2008年02月18日 Monday

    R-1ぐらんぷり決勝

     R-1ぐらんぷりはなだぎ武が2連覇を果たしたけど、決まったとき彼が泣いていたところ見ると本気で取りに行っていたんだなと感じさせる一幕だった。ファミコンのコントローラは審査員レベルの年代にはどう映っていたのか気になるなあ。若い世代もわからない人多い気がするし。
     芋洗坂係長の替え歌空耳はDVD化するときの障害になりやしないか気になってしまった。M-1のスピードワゴンの例があるし。
     世界のナベアツは持ち時間がちょっと長すぎた感じがするなあ。



    posted by うらぢ at 00:48 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2008年02月12日 Tuesday

    R-1決勝進出者発表

    今年のファイナリストは以下の通り。
    今年は友近を落としましたか。
    鳥居みゆきをメジャーにして良いのかと思いつ。今年の審査員も不安になりつつ。
    ちなみに芋洗坂係長って誰と思うのだが、楽しみにしておきます。

    あべこうじ(吉本興業 東京)
    芋洗坂係長(トリガープロモーション)
    COWCOW山田よし(吉本興業 東京)
    世界のナベアツ(吉本興業 東京)
    土肥ポン太(吉本興業 大阪)
    鳥居みゆき(サンミュージックプロダクション)
    中山功太(吉本興業 大阪)
    なだぎ武(ザ・プラン9)(吉本興業 大阪)




    posted by うらぢ at 23:23 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2008年01月14日 Monday

    第29回ABCお笑い新人グランプリ

     出場したのはギャロップ、勝山梶、銀シャリ、のろし、CUB&MUSI、ヒカリゴケ、スマイル、ジャルジャル、モンスターエンジン、天竺鼠の10組。10組を一通り見た感じ、ジャルジャル、スマイル、銀シャリかなと思っていたんだが。決勝に進んだのがジャルジャル、銀シャリ、ギャロップの3組。スマイルが落ちるとは予想外だった。一応審査員特別賞だったので、ライン上だったということか?
     梶がブレイクするきっかけはまた遠のいたか。

     もう一つ印象的なのが、賞自体の仕切りは藤井隆がやっていたのがどういう事情があったのかと気になりました。

     最優秀新人賞を獲ったのはギャロップでこれも予想外。ジャルジャルは野球と英会話と似たネタが被ったのが問題だったか?個人的には銀シャリが賞を取ったことが嬉しい。ギャロップはハゲを生かしたネタを後に持ってきたことが功を奏したということでマトメ。

     今回松竹は賞から外れたか。枠があるという説は覆ったな。



    タグ:漫才
    posted by うらぢ at 19:52 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2007年12月23日 Sunday

    M-1グランプリ決勝

     本日は年末恒例のM-1グランプリ決勝。

     改めて思うのが千鳥やPOISON GIRLS BANDのような漫才はこの場では評価されにくいなということ。今の審査員が勢い系の漫才を軽視しているのか、いろいろな視点を加味した結果そうなるのだろうか。今回はトータルテンボスか調子が良ければ笑い飯かなと思っていたのだが、笑い飯がやや間延びのするネタをチョイスしたのは結果的に失敗に終わった。トータルテンボスは慣れたネタで巧く言葉をチョイスしていた。正直、キングコングは勢いで持って行こうとするだけで特に面白みを感じなかった。そんな中、敗者復活組から出てきたサンドウィッチマンが初戦をトップで通過、決定戦でも4人の得票を得て逆転勝利。その時が持つ勢いを彼らは上手く掴んでいたとしか思えないくらいの出来だった。

     トータルテンボスはラストイヤーだっただけに今回の結果は残念なところ。今回も決勝進出者(敗者復活除く)はザブングル以外、吉本が占めていたが、吉本でなく敗者復活から勝ち上がったサンドウィッチマンの勝利は非常に価値のあるものだったと思う。



    タグ:漫才
    posted by うらぢ at 23:11 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2007年12月11日 Tuesday

    決勝進出発表

     M-1の決勝は以下の通り。面子をみたとき、何かの力でもあるんじゃないのかと一瞬疑ったが、本番でそんなのを吹き飛ばして欲しいです。
     今年は今までで読みにくいけど、笑い飯かトータルテンボスかというところでしょうか?キングコングは長らく彼らの漫才みていないのでなんともだなあ。

    キングコング(吉本興業 東京)
    ザブングル(ワタナベエンターテインメント)
    ダイアン(吉本興業 大阪)
    千鳥(吉本興業 大阪)
    トータルテンボス(吉本興業 東京)
    ハリセンボン(吉本興業 東京)
    POISON GIRL BAND(吉本興業 東京)
    笑い飯(吉本興業 大阪)




    タグ:漫才
    posted by うらぢ at 01:04 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2007年12月10日 Monday

    笑いの超新星FINAL

     NHKの新人演芸大賞の放送に気付かなかったが、これには気付いた。それが良かったかは別にして。
     NHKのはジャルジャルが受賞していたけど、超新星とおなじ野球のネタをしていたか気になるところで。

     今回から上方お笑い大賞が消滅したため、最優秀新人賞だけ独立した賞となった。審査方法は5人の審査員による得点制。結局誰がどう入れたかは伏せられていたが、最低でも440点台とハイスコアな展開だったようだ。この方法は欠点があって、悪いと極端に低い点数を付ける人とそうでない人と差が出てしまい。極端につける人の影響度が大きかったりする。スポーツだと問題視されそうな方法だが、ここはあくまでエンターテイメントの範疇なんですな。

     話は思いっきり逸れたが、個人的に面白かったのはとろサーモンとジャルジャルか。ジャルジャルの野球のネタは幅広く受け入れられるネタではないかと思う。とろサーモンはベタなんだけど、良くできたコントで、久保田の個性をうまく生かし切れているなあと。ただ素材が例の問題と絡められると嫌な感じがするものだけど。まあオチに救いがあるという見方も可だけど。
     最優秀新人賞はとろサーモンでした。



    タグ:漫才
    posted by うらぢ at 01:49 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2007年11月19日 Monday

    笑いの超新星 ROUND3

     ROUND2は見事に見逃していた。今年は放送の時期が昨年と違うのでやや戸惑う。しかしトーク虎の穴は1回の収録で3回に分けるというやり方がどうなのかと思うけど。もしも出演者の誰かに何か起こったらどうするつもりだったのだろうか?
     今回は新人賞に鎌鼬とジャルジャルの2組が。ジャルジャルは前からある英会話だったので、個人的にはマイナスだったけど審査には影響が無かったのか。個人的にツボだったのが中山功太とGAG少年楽団。GAG少年楽団の下らないトリオのやり取りが見事に嵌った。
     これで12月にFINALを行うのだが、今回は松竹勢が新人賞の獲得がなかったことで、なすなかにしの次が出てこない状態が続いていると言えるのか?



    タグ:漫才
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    2007年09月30日 Sunday

    第5回MBS新世代漫才アワード

     昨年より2月遅れの開催に変更。改変期の方が組みやすかったのだろうか?
     とろサーモンが2次予選で12位で、しかも13位と1点差というギリギリの通過だったせいもあり、本命ではないかなと思っていたら、あっさりと1回戦落ち。決勝に残ったのが、アジアン、矢野・兵動、ハリガネロックという3組。個人的には2回戦のトータルテンボスが面白かったのだが、後攻有利といわれるシステムせいか、矢野・兵動に敗退している。アジアンは順番がラストだったのと、お寺の和尚さんのネタを取っておいていたのが要因か?個人的には若い世代の優勝で良かったかと。
     しかし矢野・兵動の副賞特番は見てみたい気がする。といっても兵動の人間観察以外に見所があるのだろうか?




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    2007年06月03日 Sunday

    笑いの超新星 ROUND1

     今年から上方お笑い大賞の一部ではなく、新人賞受賞者が年末に行われる笑いの超新星FINALで何かを頂点を競うシステムになるらしい。今回の新人賞はアジアンととろサーモンであったが、個人的には中山功太の対義語と銀シャリのジブリ映画の2組が面白く感じられた。
     とろサーモンの漫才はシカトではなかったのだが、あれはただの馴れ合いにしか見えなかった。
     しかしオンエア10組の中に松竹が1組(のろし)というのは寂しい限りで。
     あと、トーク虎の穴を拡張しすぎだってば。

     別の局の番組だが、『しゅんげ〜!!BEST10』をレギュラー化しないのだろうか?

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    タグ:漫才
    posted by うらぢ at 20:37 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2007年05月26日 Saturday

    あれはカリカチュア???

     金曜深夜放送の爆笑オンエアバトルにて久々にキング・オブ・コメディのコントをみる。基本は今野の的はずれなボケに高橋の冷たい突っ込みが面白いところなのだが、今回は教習所をテーマに演じていました。今野が例のごとく的はずれなことをやらかすわけですが、あんな極端でなくとも、日常でも教える立場になったときなんで肝心なことがわからないのにこういうことに疑問を持つかなという人がいたりします。今の職場でそういうことに遭っているわけなのですが、本人なりには一所懸命なのでしょうが、要領が悪いとこまめにメモを取ってもその知識をどう役立てるかに結びついていない。今野がメモを取る描写をみて、極端にするとああいう状況なんだなと感じてしまいました。



    posted by うらぢ at 15:02 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    2007年04月09日 Monday

    第42回上方漫才大賞

     メッセンジャーが大賞で、矢野・兵動が奨励賞って序列をつけられている感じで嫌ではなかったのかな。
     注目の優秀新人賞はなすなかにしが受賞したのだが、まさか灯油販売のネタで獲れるとは思わなかった。前から同じネタをしていたが修正していたのが良かったようで。とろサーモンはボイスパーカッションではなあ。もう知っている審査員もいることだろうし。今回はのろしが新人賞を取ったので珍しい松竹の1・2フィニッシュとなった。

     話は変わるけど、笑いがいちばんは演芸のみの方が良かったなあ。

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    posted by うらぢ at 01:02 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸
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