2006年09月16日 Saturday

読んだ本:杉の柩

杉の柩 (文庫)
アガサ・クリスティー




 ポアロもの(ハヤカワに合わせてみる)。

#076
最後彼の独白で無いとことに特色。これも確か10年以上前に読んだことあるのだが、ほとんど忘れているなあ。ただ誰が犯人か半分くらい読んだところで読めた。完全に筋を読んだわけではないけど。
タグ:Book
posted by うらぢ at 19:52 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 書物
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『杉の柩』 アガサ・クリスティ (著),恩地三保子 (翻訳)
Excerpt: 「アガサ・クリスティ」のミステリ長篇『杉の柩(原題:Sad Cypress)』を読みました。 [杉の柩(原題:Sad Cypress)] 『ポワロの事件簿〈1〉』、『ポワロの事件簿〈2〉』、『ヘラク..
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