2010年02月27日 Saturday

読んだ本10-020 若さを伸ばすストレッチ

若さを伸ばすストレッチ (平凡社新書)
若さを伸ばすストレッチ (平凡社新書)伊藤 マモル (著)
平凡社 2009-10
売り上げランキング : 51012

おすすめ平均 star
star分かりやすいイラスト! 型にはまらなくていいと教えてくれた本
starストレッチで疲れがとれることがわかった
starストレッチを使いこなすきっかけに

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 前半がストレッチの重要性について述べられていて、後半が図入りの説明という構成。
 ストレッチをすることを忘れないようにしたいものだ。
タグ:健康
posted by うらぢ at 01:27 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月26日 Friday

読んだ本10-019 社長をだせ!―実録クレームとの死闘

社長をだせ!―実録クレームとの死闘
社長をだせ!―実録クレームとの死闘川田 茂雄 (著)
宝島社 2003-07
売り上げランキング : 53092

おすすめ平均 star
starお客様サービスセンター元所長のクレーム処理体験記
star自慢話か
starもう少し対処法あれば、、、

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 かなり前に買って読んでいなかった本。以前は営業をやっていたので、クレーマーというのには興味がありました。スーパーでバイトしていたころは様々なお客さんがいて、人間の悪い面をいろいろと感じさせられました。
 この本はカメラメーカーに勤められていた著者がいろいろなクレームに立ち向かった書。誰しもクレームに向かうのは嫌なのですが、懐に飛び込むという話は営業でお客を獲得する手法と同じですね。私はとっさに気の利いたことが言えないので、懐なんてですけど。
 簡単な歴史やクレーマーの類型とか、読み物としても面白いです。
posted by うらぢ at 00:03 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月24日 Wednesday

読んだ本10-018 すごく「頭のいい人」の生活術

すごく「頭のいい人」の生活術 (知的生きかた文庫)
すごく「頭のいい人」の生活術 (知的生きかた文庫)渡部 昇一 (著)
三笠書房 2009-06
売り上げランキング : 154325

おすすめ平均 star
star知的生活のために

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 本を読むことの大切さや自分を生かすよい人に巡り会うことの大切さなど、テーマごとに学ぶことが書かれている。私は本をそれなりに読んでいるが、面白い話なんてできない。アウトプットの問題なのだろうか。あと人との出会いはあまりだなあ。
posted by うらぢ at 23:58 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月22日 Monday

読んだ本10-017 量子コンピュータとは何か

量子コンピュータとは何か (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)
量子コンピュータとは何か (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)ジョージ・ジョンソン (著), George Johnson (著), 水谷 淳 (翻訳)

早川書房 2009-12-09
売り上げランキング : 8018

おすすめ平均 star
star現在のコンピュータロジックの延長上にないのが新鮮です
star量子コンピューターには何が出来ないか?
star「サイエンスライターが如何に量子コンピューターを理解したか?」が辿れる"入門書"

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 サイモン・シンの「暗号解読」で量子コンピュータについて書かれていたので、気になり購入。今までのコンピュータと仕組みが違うため、処理能力が劇的に変わるというくらいの認識でした。今回仕組みがわかったというわけでもなく、0、1のビットだけを持たすわけでもなく中間状態が存在する。それにより指数的に処理を向上させることができる。大雑把にはこれくらいの理解だが、話は全体的に難しいわけでもなく、例はわかりやすくしようとしているのがよくわかる。ただ私の能力が足りないだけだ。
タグ:科学
posted by うらぢ at 23:36 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月21日 Sunday

寝不足対策



 最近環境の変化か、仕事中にひどい眠気に襲われることがある。最近はマシなんですが、ちょっと心配です。というわけでこのサイトを覗くと、一番の効果は仮眠か。一応私も昼休みは寝たりします。5分ぐらいのウトウトでも効果はあると言うことなんだね。
 あと意外というか、フリスクは効果少ないようで、以前はよく使ったりしたけど、効果を実感できなかったのも無理なしか。ちなみにトメルミンは使ったことがありません。ちょっとリスキーに感じる。この注意書きもあることだし。「コーヒーやお茶等のカフェインを含有する飲料と同時に服用しないでください」
 今日は昼起きにならなかったので、明日もまた頑張りたいなと。



posted by うらぢ at 01:07 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ウクライナ大統領選、ティモシェンコ首相が提訴取り下げ



 ティモシエンコ首相が訴えを取り下げたことにより、問題が加熱することなく終わりそうだ。

asahi.com(朝日新聞社):チモシェンコ氏、訴訟取り下げ ウクライナ大統領選 - 国際 



タグ:poll
posted by うらぢ at 00:45 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

2010年02月20日 Saturday

読んだ本10-016 空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法

空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)
空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)小飼 弾 (著)
イースト・プレス 2009-10-22
売り上げランキング : 7610

おすすめ平均 star
star情報系の人の読書法
star具体的に行動することは素敵です。
star本を読もう

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 彼は読書のプロなので、1時間に10冊なんて読めないです。それには基礎知識をいろいろとつけて、目次くらいで言いたいことが大体わかるそういう力があるのだろうと思う。
 本書は本を読むことに力点が置かれているので、空気を読まずに生きていく方法は書かれていない。まあそんなことを考えているのなら本を読んでもっと有益なことを考えろということになりますが。
 私も2割の力で収入を得られるようになりたいものです。
posted by うらぢ at 18:08 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月19日 Friday

読んだ本10-015 自信 (知的生きかた文庫)

自信 (知的生きかた文庫)
自信 (知的生きかた文庫)加藤 諦三 (著)
三笠書房 2000-11
売り上げランキング : 44887

おすすめ平均 star
star良き本
starこの先生の本の特徴
star自殺する人の大半は・・・

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 自分に自信の持てない人を考察し、よくその人の心理を知ったような文章にとても驚かされる。おそらく著者もそういった経験を持たれていたに違いない。
 集団から外れたくないために、合わせることに神経を使うというのは私は群れることをしないので、どの程度いるのかはわからないが、自殺者が多いことから考えると決して少なくない数なのではないかと思う。しかも外からは気付きにくいことなので、一層難しくさせている。
 最後の方に克服する手段が書いてあるけど、理想を高く置かずにできることからやっていく。染みついていることなので、一歩一歩地道にやっていくしかない。
posted by うらぢ at 00:15 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月18日 Thursday

読んだ本10-014 決算書はここだけ読め!

決算書はここだけ読め! (講談社現代新書)
決算書はここだけ読め! (講談社現代新書)前川 修満 (著)
講談社 2010-01-19
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おすすめ平均 star
star一気に読んだ
star2時間で読める

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 決算書を初めて読む人にとってはわかりやすいし、ここを押さえておけばというのがわかるのが大きい。知っておかなければならない5つの要素さえ押さえておけばOK。逆に知っている人はよりよく知るという点では物足りないと思います。
 会計というと貸借対照表がストック、損益計算書がフローの関係というのがよく出てきますが、この本はそれが出てきません。これがかえってわかりやすくしているのかも知れません。
 決算書自体は複雑なんだけど、全てをみる必要はない。そういった割り切った心を持つことが大切なこともある。
posted by うらぢ at 00:17 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 書物

2010年02月16日 Tuesday

読んだ本10-013 SEの文章術

SEの文章術 (技評SE新書)
SEの文章術 (技評SE新書)克元 亮 (著)
技術評論社 2007-05-03
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おすすめ平均 star
starSE以外の人にも有用
starコンパクトながら、内容は深い
starSEに限らず

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 ちょっとした心がけや工夫で読みやすい文章が書ける。そういった方法を教えてくれる本です。

 この業界はメールや設計書で文章にまとめなくてはならないことが多い。私も文章で表現することが不得手で(ここを見ればわかるとは思いますが)、うまく伝わらないこともしばしば。この本では読みやすい文章の書き方、向上させる方法。最後にはウェブライティングまで載せている。

 どのように伝えていくか心に常に持っておく必要を感じさせました。
タグ:writing
posted by うらぢ at 23:48 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 書物

2010年02月15日 Monday

読んだ本10-012 短時間で「グッスリ眠れる」本

短時間で「グッスリ眠れる」本 (知的生きかた文庫)
短時間で「グッスリ眠れる」本 (知的生きかた文庫)藤本 憲幸 (著)
三笠書房 2010-01-21
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 短時間睡眠というのは長い間憧れであるが達成できないものの一つだ。平日は短時間、休日は長時間。そんな繰り返しである。どうしてもやりたいことがないんじゃということになるけど、やはり貴重な時間を浪費していることには変わりがない。少なくともここは改めたいな。
 ずっと短時間睡眠というのは本当に体に大丈夫なのか、不安は思う。私は平日とて行き帰りの電車では軽く寝ているのでそう思ってしまう。ここでも本来は寝るべきでないということなんでしょうけど。まずは平日ペースで休日も過ごすことがまず目標。電車内でもなるべく寝ない。多分帰りがダメな気がするけど。
posted by うらぢ at 23:34 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

今週のつぶやき

vladimir_kyoto / vladimir_kyoto
よくオリンピックでメディアが海外の選手に対して日本選手の印象をきくけど、あれって他の国の人からみたらどうなんだろ? at 02/13 11:46

vladimir_kyoto / vladimir_kyoto
最近、夜に原付で帰るときに、信号等の光がぼやけて見える。ちょっと目が悪くなってきた兆候?? at 02/09 01:47

posted by うらぢ at 01:06 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌

2010年02月14日 Sunday

ロジンスキのタンホイザー



 久々にナクソス・ミュージック・ライブラリから、タンホイザーの全曲はこれくらいしかないようだ。1930年のエルメンドルフのは準全曲になっている。ワーグナーのオペラで凄いと思うのが、合唱の凄さ、特に盛り上がる場面での多重唱が圧倒されるくらいのものを感じる。他の分野では感じない。タンホイザーで一番のお気に入りの場面は第1幕最後のエリザベートの許に向かうことを歌う場面である。
 主人公のタンホイザーであるが、劇中ではハインリッヒで通っているのが謎の一つである。

歌劇「タンホイザー」
Karl Liebl (テノール)
Gre Brouwenstijn (ソプラノ)
Deszo Ernster (バス)
Eberhard Wachter (バリトン)
Murray Dickie (テノール)
Walter Brunelli (テノール)
Alois Pernerstorfer (バス)
Peter Harrower (バス・バリトン)
Herta Wilfert (ソプラノ)
Rosl Schweiger (ソプラノ)
Roma della Rai Chorus
ローマRAI交響楽団 - RAI Symphony Orchestra, Rome
アルトゥール・ロジンスキ - Artur Rodzinski (指揮者)


タンホイザー - Wikipedia
タグ:Wagner NML
posted by うらぢ at 00:26 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2010年02月13日 Saturday

読んだ本10-011  福澤桃介式

福澤桃介式 (PanRolling Library)
福澤桃介式 (PanRolling Library)福澤桃介 (著)
パンローリング 2009-06-19
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おすすめ平均 star
star若い人にお薦め

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 福澤桃介は福澤諭吉の娘婿に当たる人であるが、有名になったのは相場や実業の世界においてである。昔の彼の著作を復刊させた形になっているが、文章は現代風に置き換えられており、通常の文と読むのと変わりはない。誰が訳者が書いていない点は気にかかるが。
 この本は処世訓というべきか、お金の稼ぎ方が中心である。彼は相場で勝った人なので、相場の話も出てくるが楽して儲けるのは面白くないと仰っています。彼自身大勝したと思っていないらしく、自分で小人物と低姿勢で居ます。
 あとは給料の2割は蓄えよという話。ただ蓄えるだけでなく、後に大きく出るためというか、日頃から倹約を旨とすべしという読み方も可能。
 お金の遣い方を考えるには現代にも通ずる本だと思います。

福澤桃介 - Wikipedia
タグ:経済史
posted by うらぢ at 00:09 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月11日 Thursday

タンホイザー行進曲

しばらくニコニコ動画から遠ざかっていましたが、久々に行くといろんなものがあることに気付きます。シーズンオフになったので、いろいろと物色したいものです。



 ワーグナーに触れる切っ掛けとなったのはこの行進曲があったおかげなのだが、卒業式にやりましたという人は多いんですな。この動画の歌詞は私の知っている方の歌詞でした。ワーグナーの原曲は4行の詞を繰り返してるだけなんですがね。

上記歌詞はこちら

別の歌詞はこちら

 どちらもMIDIがなるので、音が出るのがいやという人は要注意。
タグ:ニコ動 Wagner
posted by うらぢ at 20:32 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

読んだ本10-010 海の都の物語〈6〉

海の都の物語〈6〉―ヴェネツィア共和国の一千年 (新潮文庫)
海の都の物語〈6〉―ヴェネツィア共和国の一千年 (新潮文庫)塩野 七生 (著)
新潮社 2009-06-27
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おすすめ平均 star
starヴェネツィアという「国家」の静かな死
star都市国家ヴェネツィアの美しい死
star一気に読める

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 遂に1000年以上も続いたヴェネツィア共和国も終焉の時を迎えるが、ナポレオンによって滅ぼされたというよりも戦う能力や気力に欠けていたことが大きかった模様だ。交易で成り立っていた海洋国家から農業による陸上国家へ変貌したことで、ラグーナのあたりで持ち堪える思想がなくなっていた。滅亡前は非武装中立を掲げながらフランスとオーストリアとの戦いに巻き込まれていく様は教訓めいた感じさえ漂っていた。
タグ:歴史
posted by うらぢ at 01:20 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

2010年02月10日 Wednesday

ヤヌコビッチ氏が勝利−ウクライナ大統領選



 どういう集計かは知りませんが、ヤヌコビッチ氏が48.94%、ティモシエンコ氏が45.48%の得票率だった。決選投票なのにヤヌコビッチ氏の票が半数を超えなかったのは無効票が多かったのだろうか?
 ティモシエンコ陣営は不正選挙を訴える方向のようなので、今後の動向も気にかかるところ。OSCEの監視団は公正な選挙だとしているので、それ程動かない気もしますが。



タグ:poll
posted by うらぢ at 00:29 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

2010年02月09日 Tuesday

中米コスタリカで初の女性大統領、与党のチンチジャ氏勝利



 アリアス大統領の前第1副大統領だった与党国民解放党のチンチジャ氏が約47%の得票率で当選を決めた。40%以上の得票率があれば決選投票しなくてもよい制度だとのこと。チンチジャ氏はコスタリカでは初の女性大統領。
 ここは左傾化とは無縁であるようだ。

コスタリカ - Wikipedia
タグ:poll
posted by うらぢ at 01:12 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

セインツがスーパー制覇



 前評判ではコルツ優位だったわけですが、結果は?
 序盤はセインツの攻撃も大人しめで、コルツがアダイのランを効果的に生かし、リードする展開。
 3Q開始早々のセインツがオンサイドキックを決行、そこまでアンダードッグじゃないだろと突っ込みを入れたくなったが、これを成功してから流れがセインツにいった感じでした。ここからはセインツの攻撃が進み、コルツの攻撃が止まる。
 セインツが4Qに逆転のTDを決めたあとは、このまま進んでTDすれば同点というところで、マニングがINT去れそのままセインツのポーターがリターンTD。ここで勝敗は大方決した。
 セインツがコルツのオフェンスを止めていた印象でした。追いかけていることに慣れているマニングが焦っている感じにも見えたくらいです。

 今シーズンもこれで幕。これからまた長いオフシーズンです。

New Orleans Saints vs. Indianapolis Colts - NFL Box Score - FOX Sports on MSN



タグ:NFL
posted by うらぢ at 00:51 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ

2010年02月08日 Monday

読んだ本10-009 時間はなぜ取り戻せないのか

時間はなぜ取り戻せないのか (PHPサイエンス・ワールド新書)
時間はなぜ取り戻せないのか (PHPサイエンス・ワールド新書)橋元 淳一郎 (著)
PHP研究所 2009-12-19
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star先験的時間・秩序の脆さ・生命の根源的意志
starカントもビックリの時間論!

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 近年の科学理論を取り入れた時間論。相対性理論やミンコフスキー時空とやらとかが出てくるので、少しわからないくらいではへこたれずに読むことをオススメする。
 人間の意志が時間を作っているような結論なんだろうけど、そこへ至る経緯がわからないなりにでも楽しむ。これがこの書の目的かも。

ミンコフスキー空間 - Wikipedia
タグ:思想
posted by うらぢ at 22:10 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物
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