2006年05月31日 Wednesday

逆ざや

  • 金融相「生保の逆ざや、なお残る」

  •  今日の日経で生保の多くは逆ざや状態なのだが、それは費差益で打ち消し、死差益で大幅な利益を稼いでいる構造になっている。要するに加入者が長生きする例が多く、計算上の想定を上回る状況にある。問題はこれらの利益は加入者に分配すべきと言う話が出てきそうということ。金融相のこの発言はそれに対する牽制でしょうか。そもそも費差益で黒字というのもどういう見積もりいているのだと突っ込まれても致し方なしなのだが、社員総代会の機能具合が見て取れる。





  • 菱和ライフクリエイトが安い、後藤組系フロント企業と直接取引と報じられる

  •  こういうニュースに会社からのプレスリリースがないのはきついなあ。タワーが買い込んでも株価が重い。これが本物だとすると上場維持の問題も出てくるのでしょうか?

  • 英ボーダフォン、赤字4兆6000億円・携帯専業を転換へ

  •  暖簾代償却とは言え、巨額すぎるなあ。これでもグーグルよりも時価総額では上。ロイターではアナリスト予想より上で配当も引き上げる方針(日本法人売却も寄与らしい)と書かれている。なんか温度差を感じる記事で。
    posted by うらぢ at 01:44 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌

    2006年05月30日 Tuesday

    ウリベ再選

     コロンビア大統領選は得票率が62%と必要な過半数を得たためウリベ大統領の再選が1回目にして決まった。親米国を確保できたことはアメリカにとっては大きいか?今後は隣国ベネズエラとの関係修復が課題の一つとなるがうまく合うんでしょうか。投票率がその程度か気になるけど。

     ペルー大統領選の決選投票は1回目を見るに時間がかかりそうだなあ。ちなみに事前の調査ではガルシア優位のようで。





     ペイントハウスが昨年8月期の決算に疑いの目をかけられている。仮に金融庁から訂正命令を受けると債務超過となるため、JASDAQの上場廃止条件2期連続の債務超過に当たることになる。ここまで生き延びただけでも大したものだけど、まだサンライズテクノロジーが生き残っているくらいだしなあ。
     ちなみに会社側は正しいと信じている様子で。日経に銀行取引停止と書かれていたんだなあ。この辺は勇み足?

    法律書店バナー1
    posted by うらぢ at 01:13 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌

    2006年05月28日 Sunday

    フェドセーエフの演奏会

     1812年聴きたさに行ってきました。阪急西宮北口の近くに昨年オープンしたホール(参考)。パンフを見ると2000席あるようだが形からか狭く感じられた。でも形的には京都コンサートホールよりは良い印象。
     以下簡単に雑感をば。1812年は予想通り派手な演出はなく、鐘を鳴らす程度。終盤の場面だけにトランペット、ホルン、トロンボーンの別動隊が2名ずつ配備されていた。全体的に弦楽の安定さに関心。弦楽セレナードは私の肌には今回合わなかったなあ。タコ10は強烈な部分がバシッと決まってしびれさせられました。


    チャイコフスキー 祝典序曲「1812年」
    チャイコフスキー 弦楽セレナード
    ショスタコーヴィチ 交響曲第10番

    ウラディミール・フェドセーエフ指揮
    モスクワ放送交響楽団

    @兵庫県立芸術文化センター
    posted by うらぢ at 20:58 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

    2006年05月27日 Saturday

    読んだ本:アンチパターン―ソフトウェア危篤患者の救出

    アンチパターン―ソフトウェア危篤患者の救出 (単行本)
    W.J. ブラウン




     ソフトウェア開発における悪い見本を示した書物。こういうのあるあると思いはするが、解決策を示されても難しいものを感じるなあ。

    #036


    posted by うらぢ at 19:18 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

    2006年05月26日 Friday

    親ロシア連合

  • 親ロ派幹部ら6月に会合・グルジアなど4地域の独立組織

  •  ちょっと古い記事だけど興味を惹いたので。この4地域はグルジア内の南オセチアとアブハジア、モルドバのドニエストル地方、アゼルバイジャン内のナゴルノ・カラバフ。構成がバラバラだけど共通するのは反ロシアの旧ソ連国に反発する地域で独立をもくろんでいる点。最近、グルジア、ウクライナ、アゼルバイジャン、モルドバで結成された反ロシア連合GUAMに対抗する意図もあるらしい。ロシアがこれにどう反応するのか?
    参考:非公認の国々

  • ウクライナ、首相メドたたないまま議会招集

  •  まだティモシエンコに一本化できていないようで。親欧米3党がどう妥協するのか。決着がつかない場合はユーシェンコ大統領に解散権が発生するが行使する度胸があるかどうか。

  • 民放連会長、通信・放送懇の議論なお懸念

  •  結局こういう人らも既得権に弱い。隙あらばNHKを攻撃し、いざとなったら身を固くする。そもそも地方局の存在自体が問われても良いかと。全国的に2時間流れている番組を1時間だけ放映するところもあるんだし。


    富士通直販WEB MART
    posted by うらぢ at 01:52 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    読後感想記:ケインズの予言

    ケインズの予言 (単行本(ソフトカバー))
    佐伯 啓思




     反グローバリズムで現代の過度の金融市場にも批判的だが、それに対応する解決策も見いだせない状況。1国の経済政策では限度があるというのだが、逆に外国からほとんど貿易をしない国が成功しているかといえばそうではないのが現実なので、どうなのかとは思いました。ただ豊かになったがために成長の誘因がなくなり、これが経済の活力の減少につながるという考え方には納得。

    #035
    posted by うらぢ at 00:23 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

    2006年05月25日 Thursday

    EMI増益

  • 英EMI増益、ワーナー買収追求を表明

  •  増収増益と最近の音楽業界は苦しかったのでこれで歯止めとなりますか。記事にはデジタル音楽配信が2.4倍増とはあるものの、全体の売上比が1割も満たないのでこれだけが要因でないことは確かなよう。これでワーナー買収の道筋がつくのか。日本は別という展開もあるのか?


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    posted by うらぢ at 01:37 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    2006年05月24日 Wednesday

    ドル安の犯人は?

     こう相場が下がるとゼロ金利解除も難しいだろうに。
     ユーロネクスト争奪戦はNYSEがリードしている模様。

  • 韓国副首相「日本の量的緩和解除もドル安の一因」

  •  思わぬところからの口先介入。変化率から言えば対ウォンの方が安くなったはずだが、それはどう説明を。

  • 年金への苦情や批判、社保庁へ2000通・05年度

  •  国営万歳な方は我慢しろというのでしょうな。それよりも安全が一番と。同じ人なのにね。

  • 仏極右・ルペン党首人気が最高水準、右派政権への不満

  •  ひょっとするとロワイヤル女史vsルペン氏だろうか?





    posted by うらぢ at 01:56 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    読後感想記:相場ヒーロー伝説

    相場ヒーロー伝説 -ケインズから怪人伊東ハンニまで (単行本)
    鍋島 高明




     知る人が少ないなあと思ったら第三弾なんだね。この本では安田善次郎のように事業家として成功したものもいれば、大抵は相場で一時代を築いたが敗北していったパターンも多い。追いすぎると大ケガをするというのは端から見てわかることだが、いざ自分がその身になると見えなくなるものかと感じさせた。別に相場史に名を残すほどの稼ぎでなければ無理はしなくても良いんだろうけど、その辺は儲け続けなければならないというプライド故でしょうか。しかし戦前の人が多いのはその時代の方がチャンスがゴロゴロしていたからか?
     相場は明日もあることを胸に秘めつつ。
     あと人名くらいはルビが欲しいなと。
     
    #034
    posted by うらぢ at 01:39 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

    2006年05月23日 Tuesday

    ドイツvsNYSE

  • ドイツ取引所、全額株式交換によるユーロネクスト買収を検討

  • ユーロネクストに合併提案 NY証取、再編の動き加速

  •  ユーロネクストを巡ってドイツ取引所とニューヨーク証券取引所とどちらと統合するか争っている。こういう話に大証が絡まないというのも勿体ない話で。あとはナスダック−ロンドン路線か?
     果たして全世界統一ルールというのが良いかどうかはどっかに出ていませんかな。

  • <モンテネグロ>独立賛成派、勝利 EUの承認条件を達成

  •  必要賛成比率55%に対し賛成55.4%と際どい勝利。反対も多い中での独立はいかなる道をたどるのか?

  • 再統合反対派が議席伸ばす・キプロス議会選

  •  定数56って公式では80。選挙で56議席、マイノリティ分が3議席、残りは来たキプロスにあり実質は0ってことでよろしいでしょうか?
     一応民主党は議席を伸ばしたといっても得票率約18%で、第一党の労働人民進歩党が約31%、民主運動党が30%に比べてば前回より減らしたとは言え、差は大きい感じなのだが、組んでいる以上はということなのか。やや謎。


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    posted by うらぢ at 01:21 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    2006年05月22日 Monday

    稲田世界を獲れず

    稲田TKO負け世界ならず/ボクシング - バトルニュース : nikkansports.com
     稲田選手が暫定王座決定戦でサンタクルスに敗れて暫定王座獲得ならず。1Rから良いところが出なかった。しかしWBCライト級の正王者って意識していなかったんだが、コラレスなんですなあ。今度カスティージョと対戦することになっているが、もし暫定王者になったとしても苦難の道だなあ。まあカスティージョが王座を獲得した場合、クラスを上げるため返上するという見方が強いようですが。

     マルコ・アントニオ・バレラは何とか2-1の判定で勝利。見た感じ負けに近い勝ち。
    BBC SPORT | Boxing | Barrera wins after judging error




    posted by うらぢ at 01:47 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ

    まとめ

    キプロスで総選挙 統合反対路線継続か
     今回もパパドプロス大統領率いる民主党が勝利する見通し。記事によると80議席中56議席が改選対象。これはギリシア系住民の割当らしい。というわけで南北分裂は続く見通し。

  • ニューオーリンズ市長選、現職ネーギン氏再選

  •  ネーギン市長が52.3%の得票率で勝利。ただ負けたランドルー候補との得票を足して11万強というのは少ない数字という感じなんだが。一応2000年の国勢調査では48万人ほど。カトリーナの影響か、ボイコットが多かったのか?

     あと、モンテネグロで独立を問う住民投票がある。

     しかし韓国はいろいろなことがあるなあ。過去の大統領選での演説で防弾ガラスに囲まれてという時代があったことを思い出す。



    posted by うらぢ at 01:35 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    2006年05月21日 Sunday

    1812



     SACDとのハイブリッド盤の割には安価。楽しめるのは1812年くらいだけど。この序曲は大砲と付けたり、鐘をつけたり、合唱をつけたりとやりたい放題にするものもあれば、大砲部分は太鼓任せで演出なしというものまで個性が分かれる曲であるが、今回のは合唱なしなだけに驚くのは最後まで聴いてからというところ。これ以外でこのCDを目当てにするほどでもないが。
     来週は別の指揮者だけど、この曲を聴くことになるので楽しみ。寝坊がなければだが。

    チャイコフスキー:
    ・幻想序曲『ロメオとジュリエット』
    ・イタリア奇想曲
    ・『エフゲニー・オネーギン』〜 ワルツ
    ・『エフゲニー・オネーギン』〜 ポロネーズ
    ・序曲『1812年』

     ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
     ユーリ・シモノフ(指揮)
     録音:1994年[デジタル]
    posted by うらぢ at 20:48 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

    2006年05月19日 Friday

    インテルに挽回策は?

  • ライブドア、金融事業売却へ・USEN軸に検討

  •  宇野君もコングロマリットを目指しますか。

  • 米インテル株主、経営陣に「誰か辞めるべき」と迫る

  •  売上が前年同期より減少。もともと粗利益率の高い会社なので対売上利益率は非常に高いのだが、株価は時価総額ではグーグルに追い抜かれるほど低迷している。日本ではこれくらいのことで株主から突き上げられないだろうが、そう考えると日本の経営陣はまだまだぬるま湯だなあ。
    INTC: Basic Chart for INTEL CP - Yahoo! Finance


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    posted by うらぢ at 01:19 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    2006年05月18日 Thursday

    タワー勝負

  • 先住民系が第1党維持 フィジー総選挙、大勢判明

  •  先住民系とインド系が分かれるところだが、今回の選挙は先住民系が勝利しガラセ首相の統一フィジー党が34議席(定数71)を獲得、あと3議席加えて2期目の政権に入る見込み。

  • オバサンジョ氏の3選消える ナイジェリア改憲案否決

  •  与党が上下院で6割を占めるらしいが、それでも上院で否決されたのは3選するとと言うイフが怖かったよう。

  • <モンテネグロ>独立の是非を問う国民投票実施へ

  •  もともと独立機運が高いはずなのだが、記事を見るとセルビア系住民の動きもあって微妙となっている。

  • タワー投資顧問、菱和ライフ株16%を取得

  •  なかなか勝負師的なことをやりますなあ。これはすでに昼頃流れているので、明日の上昇材料にはならんだろうな。


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    posted by うらぢ at 01:58 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    読後感想記:渋沢家三代

    渋沢家三代 文春新書
    佐野 真一 (著)




     渋沢栄一に始まる篤二、敬三の三代の歴史をまとめた本。とは言え、篤二は放蕩で廃嫡されて敬三に受け継がれるわけだが。経済人としては栄一が格段優れていて、あとの子、孫の代がその栄光の影で苦しむという構図を著者は同情の目で書かれていたことが印象的。私とて渋沢栄一のことはあまり詳しくなく、幕末に生まれ倒幕に動こうとしたがふとしたきっかけで慶喜に仕え、明治政府の役人として大蔵省で働き、辞めたあと起業家になるが、その経済的成功に力を置いていなくてその辺は別の本を見てという感じなのでしょう。あとは、残り2人のことが中心に描かれている。
     日本の経済史についての知識がないなあと感じたなあ。

    #033


    posted by うらぢ at 01:42 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

    2006年05月17日 Wednesday

    石油元売りも大変なようで

  • 石油元売り3社の前期、キャッシュなき最高益

  •  原油の在庫が利益に計上されるため、手持ち現金が増えずに利益が増えるという仕組み。給料がそのままなのに、株の評価益が増えてそれが利益として計算されるという感じ。商売なので持っておくだけではなく、売ったり買ったりを繰り返さねばならない、しかも原油価格が上がっても価格転嫁は慎重にせねばならない故、利幅は小さくなるようで。これで価格が下落に転ずれば収益悪化ということか。こういう計算法も納得いかないものがあるなあ、だからキャッシュフローが重きを置かれるようになったんだなあと。
     まあ数字を見て元売り批判する向きはありそうですが。

  • <レオパレス21>社長が入居者共済金を私的流用

  •  メディアの反応が気になる。

  • 阪急、村上氏と交渉継続へ 阪神株問題、価格に溝

  •  新たな買い手が現れないのに村上氏は強気で大丈夫なのか。シンガポールへは撤退という見方もあるが(CLUB9)。
      村上ファンドの国内活動、金融相「規制対象に」
     別に当然のことを述べただけなのだが。


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    posted by うらぢ at 01:21 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    2006年05月16日 Tuesday

    圓楽最後の笑点

     前の日曜の笑点で三遊亭圓楽が最後となったが、余程悪いのか大喜利の司会進行も歌丸がサポートしていた。とは言え、歌丸も圓楽とそう年が離れていないのだが。昔の映像が流れていたときに小円遊と歌丸のやり合いが少し流れていたけど、このころの笑点を味わいたかったなあ。
     しかし今のスタッフにリスキーな司会選択はできないんだろうな。
    posted by うらぢ at 01:26 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 演芸

    空白続くタイ政局

  • タイの下院やり直し選挙、10月22日実施へ

  •  政治的空白が5ヶ月ほど続くというのもあるが、下院の立候補要件に政党所属90日以上というのがあるのか。しかし野党もそれくらいは用意すべきかと。それよりも今回も野党が今の選管に不服があるらしく協議に参加せず。選挙不参加で政治的空白ができるということで味を占めたのか?

  • チャドのデビ大統領が3選

  •  デビ大統領は77.5%の得票率で3選を果たした。投票率が低いとも言われていたが結局は61.5%だった。とは言え、クーデター後の混乱で91年に大統領に就任。初めての選挙が96年なので、かなり長い。一応AUなどの選挙監視団は概ね公正な選挙だったとしている。

  • ソフトバンク、「iPod内蔵ケータイ発売」報道を否定

  •  こういうのはリークされた時点で破談になることもあるので、そのまま収束になっちゃうのかも知れない。そもそも眉唾で見ていた人もいるかも知れんが。


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    posted by うらぢ at 01:15 | 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    2006年05月14日 Sunday

    モーツァルト:レクイエム(弦楽四重奏版)



     当然ながら声楽抜きのレクイエム。弦楽四重奏故にそれぞれの演奏に表現力の深みを感じる。曲想に合っているのかなと思う。やはり声楽版とは別物として聴いた方がいいと思うが、編曲ものの割にはウケがいいなあ。

    モーツァルト[リヒテンタール編曲]:レクイエム K.626

     クイケン弦楽四重奏団
     ・第1ヴァイオリン:シギスワルト・クイケン
     ・第2ヴァイオリン:フランソワ・フェルナンデス
     ・ヴィオラ:マルレーン・ティエルス
     ・チェロ:ヴィーラント・クイケン
    posted by うらぢ at 21:51 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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