2005年11月30日 Wednesday

カナダ内閣不信任案成立

 アルメニアの国民投票は非公式だが賛成多数だった模様。ただ棄権者は大抵反対派であること、投票率が64%ほどなので、投票率が成立要件でも問題はないことになる。まあありがちな反対派の不正を訴える声はあるようですが。

  • カナダ下院、内閣不信任案を可決・解散、総選挙へ

  •  171対133で成立。少数与党の割には結構保っていた方かも。今回は公的資金をPR会社に支払ったというスキャンダルによって野党から追及されたのだが、その野党は共闘するんでしょうか?投票日は1月らしいけど、年越しで選挙戦をすることになりそうだ。

  • <楽天・TBS>統合提案撤回し、提携協議で和解合意へ

  •  現実的に2割弱では買収できたとは言い難い水準なのでTBSペースで事が運んだんじゃないかと思われる。こうなってみるとどこまで勝算があったんだろうか。それともこれくらいでTBSが折れると思ったんだろうか?うむー。これによって厚い法的保護を受けそうな雰囲気だしなあ。


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    posted by うらぢ at 01:59 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | うらぢ日誌・番外

    2005年11月29日 Tuesday

    ジンバブエ上院選他

     ジンバブエ上院選ではZanu-PFが66議席中、58議席を占める圧勝らしい。実際選挙のあった31選挙区で見るとZanu-PFが23議席、最大野党MDCが6議席だった。元々6議席が大統領任命枠、10議席が部族長に与えられる。しかも大統領よりの人が多いらしい。その上、野党の諍いにより19議席が無投票で転がり込むなど、ムガベ大統領を遮るものはないようで。

  • チェチェン議会選、プーチン与党が大きくリード

  •  プーチン大統領の与党統一ロシアが62.44%、2位の右派連合が10.89%となっており、58議席中大半を占めそうな気がする(まだ開票率が11%程だけど)。どこまで信用できるのかって話なんですが。投票率は6割ほどだそうで。

  • ホンジュラス大統領選、野党候補が勝利宣言

  •  野党自由党のセラヤ候補が出口調査でリードしていることから勝利宣言を出したとのこと。BBCも勝利で見出しを出しているので、信憑性のある話なのだろう。

  • エジプト議会選、イスラム勢力が躍進・政府に警戒感

  • 2回目の投票が終了。新ワフド党などの野党に流れず、政府から政党として認められていないムスリム同胞団が76議席と前回の5倍に増やしたとか。与党の国民民主党は過半数を大きく上回るペースだが。


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    posted by うらぢ at 02:06 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | うらぢ日誌・番外

    笑激!!よしもとライブ

     今日はガンガンライブだったのでまとめをば。
     出演はジャンクション、NON STYLE、ダイアン、ストリーク、笑い飯。あとMCだった天津のトークが少しばかりありました。ジャンクションのミュージカル風時代劇を織り交ぜた謎の漫才をしていましたな。ストリークは阪神4連敗直後のせいか、山田の沈んだトーンから、子供を物真似であやすところって吉本が反応示すパターンがあるのね。笑い飯の漫才はかなり落とし目の漫才だったね。NON STYLEの井上はすっかりイキリキャラが浸透しちゃっているね。オンバトではこの前が初めてだったけど。


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    posted by うらぢ at 01:09 | 京都 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | 演芸

    読後感想記:ローマ人の物語〈20〉

    ローマ人の物語〈20〉悪名高き皇帝たち(4) 新潮文庫
    塩野 七生 (著)




     今回はネロの巻。一般的に暴君で知られているけど、読んでみるとそれ程の暴君でもない。キリスト教を迫害したことが悪く伝わったことが要因のようだが、歌に現を抜かすとか、優秀な部下に対し死を命ずること等、色々とおかしなことをやっていたのも事実。とは言え、領土を失ったわけでもなく、財政破綻をしたわけでもないので、この後最盛期を迎えるというのも納得いく話で。
     石田三成もそうなんだけど、悪いイメージって付くとそういうものなのかも。


    #088
    posted by うらぢ at 00:53 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

    2005年11月28日 Monday

    結果だけ見た大阪市長選

     大阪市長選挙は関前市長の再選となったわけだが、得票数は前回選挙よりも9万票ほど落ちて戦後2番目の低さとなる278,914票に終わったことは今後の市政に影響するのか?ちなみに一番低かったのは有権者が約82万人ほどの昭和22年の話。と言うことで絶対得票率は戦後最低となる。ちなみに投票率は33.92%と少し上昇しているけど、結果的に投票しない=影の関前市長支持者ってことになる。任期は辞任前と同じ2007年12月までと言うことでまた2年後に選挙があるってこと。

     ヒューザーの件で思い出されるのが昔のチッソなんですが、その辺の経緯について詳しいサイトはないかなー。


    「年賀状をつくって温泉へ行こう!
    posted by うらぢ at 01:36 | 京都 ☀ | Comment(2) | TrackBack(1) | うらぢ日誌・番外

    2005年11月27日 Sunday

    スヴェトラのタコ5&9



     素晴らしいのはタコ9。予想外のテンポというのが斬新さを感じさせる。軽めの曲ながら重厚なサウンドだし。

    ショスタコーヴィチ:
    ・交響曲第9番変ホ長調 op.70
     録音:1978年[ステレオ]

    ・交響曲第5番ニ短調 op.47『革命』
     録音:1977年[ステレオ]

     ソヴィエト国立交響楽団
     エフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮)
    posted by うらぢ at 19:38 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

    ベルトを付けて通路をトーレズ

     WOWOWエキサイトマッチをいつも通り遅れて観る。ミゲール・コットvsリカルド・トーレスは見応え十分の恐るべき試合でした。1Rにコットがダウンを奪うも2Rにダウンを奪い返され、コットが防戦一方になる展開を作る。3Rにペースを奪い返したコットが4Rに再びダウンをとる。ただ5Rにふたたびダウンをとられなかったものの、コットは危ない状況に。しかしここは跳ね返し、6Rに3度目のダウン、7Rでカウントアウトとなるダウンを奪いコットの勝利。この試合でトーレスは他団体で挑戦者となる可能性を示すには良い試合だったと思う。問題は危機的状況を2度見せてしまったコットの評価なんだが、やはり下がったんじゃないかなと思う。とは言え負けなかったんだし、打たせないボクシングを今後見せればメイウェザーと良い勝負ができるんじゃないかと。やるかどうかは別問題ですがね。
     もう1試合はモズリーの試合でしたが、KOできなかったのは厳しいなと。

     土曜日にコットと同じスーパーライト級の試合があり、WBAのマウサとIBFのハットンが試合を行い、ハットンが勝利。マウサは2回もラッキーが続かなかったようで。



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    posted by うらぢ at 16:01 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

    交響曲第2番、第4番 ノリントン&シュトゥットガルト放送響



    HMVのユーザー評を見てみると4番は1841年の初版稿のようです。ブックレット(英語版)をさらっと見てみましたが、その辺のことは触れられていないようでした。
    この曲含めてシューマンの交響曲全体で言えば、ちょっと期待はずれでした。奇を衒った演奏になっているが感銘を与えていないという印象でしょうか。

    ノリントン / シューマン:交響曲第2&4番

    シューマン:
    ・交響曲第2番ハ長調
    ・交響曲第4番ニ短調
    【ボーナストラック】
    ・交響曲第2番のノリントンによるレクチャー(英語)
    ・交響曲第4番のノリントンによるレクチャー(英語)

     シュトゥットガルト放送交響楽団
     ロジャー・ノリントン(指揮)

     録音:2004年 シュトゥットガルト、リーダーハレ[ライヴ]
    posted by うらぢ at 03:07 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

    ジンバブエ、その他

     26日にジンバブエの上院議員選挙があるようで、気付いたのは今日。66議席中、選挙で選出するのは50議席。そのうち19議席はZANU-PFの無投票当選だそうで。何か野党MDCが分裂状態にあるのもムガベ大統領にとっては追い風となっている。しばらくムガベ大統領は安泰そうだな。
     27日の選挙はホンジュラスの大統領選・議会選、ガボンの大統領選がある。先週はコンゴのことが書いてありましたが、今日見たら無かったですな。一応アルメニアの憲法改正への国民投票は予定にありますな。
     ホンジュラス大統領選は与党人民党のロボ国会議長、野党自由党のセラヤ氏との一騎打ち。どうもこの1回で決まる方式みたい。ここは高い失業率と貧困の解決が課題だそうだが、組織犯罪が頻発するところというのもあるようで。
     あと、チェチェン共和国でも議会選挙があるようですが、ロシアの影響が強いような気が。

     チャベス大統領とコロンビアのウリベ大統領が並ぶ姿というのも関係は一時に比べれば修復したようで、南米各国との関係はまだまだ良好なところを見せる。メキシコと拗れても固めるところは固めているようで。


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    posted by うらぢ at 01:50 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌

    2005年11月26日 Saturday

    亀田興毅vsノエル・アランブレット

     試合序盤から亀田ペースで試合を進めて、7Rにボディが効いたせいでアランブレットがこれ以上戦えないと7R終了後に試合放棄したため亀田の7RTKO勝ちに。正直、元世界王者にここまで一方的な試合をしてしまうとは思いませんでした。でかいクチを叩いてその通りの結果を出す人って貴重ですから、ボクシング界にとっては救世主的存在となるかも。
     フライ級のチャンピオンってWBAがロレンソ・パーラ、WBCがポンサクレックな訳ね。やるとしたらポンサクレックの方かな。
    はてなダイアリー - 亀田興毅とは

     ひとつ余談。NHL選手ポール・カリヤの妹がボクサーだそうで(記事)。
    posted by うらぢ at 17:45 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(2) | スポーツ

    2005年11月25日 Friday

    ダイエーも構造計算書偽造騒動に巻き込まれる

  • <東証>ダイエーが大幅安――ヒューザーへのホテル売却に不透明感

  • <JQ>構造計画がストップ高買い気配――「特需期待」で連日の高値

  •  シノケンは今日もストップ安したが、マンション関連は軟調という感じだったようで。ダイエーもヒューザーにホテルを売却しようとしていたという因果の悪さを感じる。こういうときに構造計画は耐震コンサルタントをやっているからと言うことで上がる展開。と言ってもサービス業はいきなり人手を増やすわけにも行かないし、注文が多くても売上に直結できるかという話。

  • 新日本無線、村上ファンドのTOBに反対表明

  •  この辺はそうなるだろうなという話。おそらく代表訴訟されても株主が勝つことはないだろうな。単純な売却益だけの利益で計れる以上の付き合いが考慮されると思われる。問題は村上ファンドが次の手を考えているかという話になる。

  • イスラエル、シャロン首相の新党名は「カディマ(前進)」

  •  既に16人が参加を表明。次の選挙で30人以上にできるかということなのだが、120人の議員の内それくらいしか占められないというのは、イスラエル国民の代表的考えと言い切れないところがあること。

  • ケニア大統領、全閣僚を更迭

  •  この件で野党は大統領選の前倒しを要求している。任期満了は2007年末まで。そこまで大統領職に留まっているのだろうか?


    え!?サイトが売れる?サイトが買える?サイトキャッチャー

    posted by うらぢ at 02:10 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌・番外

    2005年11月24日 Thursday

    ケニア憲法改正を巡る国民投票は否決

     シノケンってジャスダックに上場していたのか。例の耐震強度偽造問題で割を食った格好。同様のことになった木村建設が1回目の不渡り(TDB)を出し民事再生法申請が間近な情勢らしいし、この事件はどれほどの会社を巻き添えにするのかが気がかりとなってきた。
    livedoor ファイナンス シノケン

     ケニアの憲法改正を巡る国民投票は反対が約57%を占め否決になることが確定した。憲法改正案には首相職の新設があったんだが、首相は大統領の任命制のため大統領権限の拡大という風に捉えられたらしい。現在は連立政権のため閣僚からも反対されていたことはキバキ大統領にも痛手だったよう。この改正案に外国人による土地所有の禁止というのが気になったけど。

     イスラエルの総選挙は来年3月28日に実施される。どうもシャロン首相はリクードの強行派に見切りをつけ離党したみたい。これでシャロン新党と労働党、その他の中小政党とで選挙後の連立政権を組み立てる目論見のよう。


    安全、防犯対策は身近な備えから始めよう
    posted by うらぢ at 01:17 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌

    2005年11月23日 Wednesday

    コルツ10連勝

     今日は遅起きでしたが、ビデオに録っていたコルツ@ベンガルズを観ました。なかなかの点の取り合いでしたが、これもベンガルズのQBパーマー力がないと一方的なコルツのゲームになっていました。さすが現在QBレーティングがトップなだけあります。展開はコルツがリードし続ける展開でしたが、一度35-34の1点差に詰め寄りながらのコルツのオフェンスで4thダウンで1stダウン更新されたことがこの試合の肝だったでしょうね。
    4-2-CIN41 (9:15) (No Huddle) E.James right tackle to CIN 35 for 6 yards (I.Ohalete).
    この試合中央のランがそこそこ出ていました、これもマニングのオフェンスがあってのことでしょう。

     このところベアーズが6連勝と好調なため、ヘボ地区はAFC東になった感じですな。NFC北は当初5割切っての地区優勝を予感されていましたからな。コルツはこれだけ勝っても地区優勝決定は先のようで。次はピッツと対戦。ベン君が戻ってくるかが焦点。

     マクナブが故障者リスト入りで今年のイーグルスはますます窮地に。


    アジアのエンタメ商品ならなんでも!華韓.comへ!
    posted by うらぢ at 20:13 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ

    2005年11月22日 Tuesday

    ペイントハウス、ストップ安

  • <JQ>ペイントHがストップ安で終える――再建に不透明感

  •  でもまだ時価総額は19億円ある。ロータスは下がったところでもう一度新株予約権の発行を使うのか。

  • 新日本無線TOBの村上ファンド、先行きTOB積極化の意向

  •  今日のストップ高(終値939円)は値上げ合戦期待でしょうか。大部分の株式を持っている日本無線が日清紡の意向に逆らうとは思えないけど。そのときは日本無線株主は会社を訴えるように。

  • シャロン首相が離党 大統領に国会解散要請

  •  それでも早ければ2月末と時間が空いていますな。しかしリクードとて前回の得票率は3割ぐらいじゃなかったかな。それを割るとなると混沌としないか?



    昔懐かしいアナログレコードが今よみがえる。
    OTAIRECORDへどうぞ。
    posted by うらぢ at 01:50 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(2) | うらぢ日誌・番外

    読後感想記:音と言葉

    音と言葉 新潮文庫
    フルトヴェングラー (著), Wilhelm Furtw¨angler (原著), 芳賀 檀 (翻訳)




     以前から持っていたんだけど放置していた。フルトヴェングラー様によるベートーヴェンの解説やワーグナーとニーチェの関係、ブルックナーの素晴らしさ等、彼の考え方が分かって面白い本ではないかと。シェーンベルクは合わなかったようなことも書いてあったりと。
     ちょっと訳が古いのが難点。
     ちなみに私自身フルトヴェングラーに傾倒していない。今まで彼のCDをそれ程挙げていないはず。

    #087


    posted by うらぢ at 01:28 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 書物

    2005年11月21日 Monday

    旧聞ですが

    05'好きなお笑い芸人ランキング大発表!-ORICON STYLE ランキング

     もう旧聞ですが、こんなランキングが出ていたんですね。次長課長の高さに驚いてみたり、ほとんど河本のキャラだと思われるが。しかしオリエンタルラジオの急速に知名度が上がったもので、昨年のM-1ではまだNSCだったんだしな。HGが受け入れられている方が驚きか。


     「笑いがいちばん」のストリークはなかなかの出来で、ああいう出来であってもオンバトでは落とされるんかなと思ってみたり。

     M-1 3回戦東京の2日目は準決勝進出が7組とかなり少なめでした。



    posted by うらぢ at 01:28 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 演芸

    ペイントハウス新株予約券発行中止

  • ペイントハウス、24日の新株予約権発行を中止

  •  ロータス投資事業組合から引き受けを断られたため、おそらく株価が1562円の払い込み価格を下回ったためと思われる。おそらく価格を引き下げての新株予約券発行をやるんじゃないかと。上場廃止が決まらなければだけど。

  • 中国、米旅客機購入へ ボーイング737型70機 貿易不均衡解消図る

  •  これってボーイング機を買うことでエアバスとの競争が不均衡になっている。日本のボーイング偏重よりはマシかも知れませんが。

  • 米下院、バード修正法の撤廃可決 WTO違反

  •  昨日触れ忘れていたネタ。「2005年赤字削減法案」の中にこのバード修正法廃止を盛り込んでいるのだが、上院で提出している法案にはこの廃止を盛り込んでいないため両院協議会で協議することに。ただ下院でも217対215だったので、上院で通るのは厳しいかもというか、法案全体でって話だからこの廃止がどうのということでもないのか。


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    posted by うらぢ at 01:05 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌

    2005年11月20日 Sunday

    ラフマニノフの自作自演

    ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 第1楽章
    ラフマニノフ(ピアノ) ストコフスキー指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1929年録音





    松井証券では他社オンライン証券には無いサービスを数多く展開しています。
    posted by うらぢ at 23:01 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 演奏

    モンタナ氏

     まだ現役でやれるんじゃないかという風貌だな。



    FedExFootball.com - Home
    posted by うらぢ at 02:58 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談

    スリランカ大統領選挙結果

     20-26日の選挙予定は21日のケニア憲法改正案を巡る国民投票ぐらいのようです。27日にはアルメニアの国民投票、ホンジュラスの大統領・議会選、コンゴの国民投票、ガボンの大統領選と目白押しのようです。
     ケニアの憲法改正ですが、外務省が渡航情報で治安悪化の可能性を出しているくらい結果次第ではという感じのよう。大統領権限の変更、宗教裁判所、土地改革などが主な議題らしい。

     スリランカ大統領選挙ではラジャパクサ首相が得票率50.29%で当選を決めた。対抗馬だった統一国民党のウィクラマシンハ前首相は48.4%だった。記事ではLTTEの地区で投票をボイコットする動きがあったことがラジャパクサ首相の勝利に影響したと書かれていました。ラジャパクサ次期大統領は対話を訴えているものの、強硬路線論者らしいのでどうなることでしょ。

     三洋電機クレジットの売却は破談になったんですね。一旦どこかのファンドに売ることになるんでしょうか。しかし三洋電機経営陣には厳しい評価が多いようで。



    デイトレの秘訣お教えします
    posted by うらぢ at 02:36 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | うらぢ日誌